Most intuitive satellite tracker to sight International Space Station(ISS), Iridium flares, Tiangong and others using AR, augmented reality technology.

FAQ

What can I do with SpaceStationAR?
SpaceStationAR is your best reliable and easiest satellite tracking tool using augmented reality technology.
Which satellites does it support?
This app is intended to support watching satellites with naked eyes. Large satellites, such as ISS (International Space Station), Hubble Space Telescope, Tiangong 1 (Chinese space station) and Tiangong 2 are listed. Newly launched satellites will be automatically added to the app. Flares of Iridium satellites are also supported in PRO edition.
When can satellites be seen?
Space Station rotates around earth in every 90mins, but we rarely can see it because it's in darkness or surroundings is too bright with sunlight. SpaceStationAR predicts only when satellites are in sunlight, earth is in darkness at the same time. So it's usually dawn or sunset.
How accurate SpaceStationAR is?
There is almost no problem to find satellite. We do best not to exceed azimuth error more than 15 degree and time error more than 10 seconds. Error tends to be larger when it passes higher.
Do I need any equipments to see satellites?
In case of the Intl Space Station(ISS) or Space Shuttle, you need nothing. ISS is now the brighter than any stars in sky and if you can find single star in sky, you can find ISS too with naked eye.
How can I find Satellites?
They fly as fast as plane but it's easy to distinguish. A satellite doesn't blink! It brights more when it passes higher.
My device doesn't support hardware compass.
iPhone 3G and iPod touch doesn't support hardware. Don't worry, you can adjust the heading by flicking the display. The "Manual compass" mode is also useful for iPhone 3GS users when accurate heading can't be obtained.
I can't obtain my location on iPod touch.
iPod touch doesn't support GPS. iPod touch obtains location information by accessing Wi-Fi hotspots. Please use this app near Wi-Fi hotspots which support Skyhook Wireless. For further information, please refer Skyhook's official contents.
I concern about my privacy using Twitter in SpaceStationAR.
When SpaceStationAR shows your tweet in camera mode as you can see others, it obfuscates your location and protect zooming too much at map mode.
Does SpaceStationAR send device ID?
UDID (device ID) is required for the service of SpaceStationAR. Before it send your UDID to the server, an alert dialog appears. Please select wether you agree sending UDID or not.
Is internet indispensable?
App needs to get data from server because prediction is too hard to calc at your device. But try this:
  1. Get prediction at SIMulate camera mode
  2. Sleep your device&have a nice trip
  3. Turn on your device and it will show AR again without connecting!
SpaceStationAR froze or crashed!
This application requires the internet connection. So please check your condition first. Next try memory release(push home button longer than 10 seconds). iPhone3G is easy to freeze with background music. If you have crash log or know how to crash, send them to us and we will fix it as soon as possible.
I find bug or request.
Developers and users of SpaceStationAR discuss on Twitter using hashtag #SpaceStationAR. Latest develop tasks are listed in Google Doc. Please refer them first and report anytime. We will reply as soon as possible. If you're not Twitter user, just send to me and will be replied soon.
Who built this app?
We're Toriningen Inc in Tokyo,Japan. Only but funny 2 geeks, @hisashin and @MaripoGoda are its members. We enjoy building things everyday and will be happy to hear your impression about this app via Twitter or mail.

FAQ

SpaceStationARとは何ですか?
SpaceStationARは、AR (拡張現実)技術を活用した非常に直感的な衛星発見支援アプリです。 実際の風景に重ね合わせて、人工衛星がいつ、どのように見えるかを予報します。
どんな衛星をサポートしていますか?
肉眼で衛星を観望することを目的としておりますので、ある程度の大きさで、肉眼で見える可能性のある衛星をサポートしています。 国際ステーション・ハッブル宇宙望遠鏡・天宮一号・天宮二号に加え、新たに打ち上がった衛星も肉眼で見える可能性があれば自動で追加されます。 また、有料版ではイリジウムフレアもサポートしております。
衛星はいつ見えますか?
宇宙ステーションは90分で地球を一周していますが、衛星に日光があたっていなかったり、昼間のように周囲が明るすぎると見ることはできません。
SpaceStationARは、衛星には日光があたり、かつ地表が暗いタイミング (夜明けか夕暮れ) を適切に計算して教えてくれます。
どこからでも見えますか? 双眼鏡は必要ですか?
宇宙ステーションやイリジウムフレアは、肉眼で見ることができるので何も必要ではありません。 巨大なISSは今やすべての星よりも明るいので、もし星を1つでも見つけられれば、ISSも見ることができます。
衛星の見分け方は?
飛行機とほぼ同じ速度で飛んでいきますが、明確な違いとして衛星は点滅しません!また、高度が高いほど明るくなります。
(参考) スペースシャトルとISSのランデブー
新しく打ち上がった衛星などは見られますか?
新しく軌道投入された衛星のうち、肉眼で見える可能性があるものは、SpaceStationARに自動で加わります。 なお、オフラインになっていると、新しい衛星の情報が取得できません。
AR画面で方位がずれているようです
AR画面では、スマートフォンに搭載されている磁気センサを使用して方位を把握していますが、磁気センサは地球の地磁気以外にも周囲の磁場の影響を受けます。 特に、乗り物に乗っているときや、金属の多い建物や橋があるときには、正しい方位を指さなくなる場合があります。 そのような場合、「設定」タブで「コンパス」を「マニュアル」にすることで、AR画面を指でフリックして回転させることができるようになります。 あらかじめ方位がわかっている場合や、目印となる天体が見えている場合は、フリックで方位を合わせることでより正確に衛星のパスを見ることができます。
バッテリーの減りが速いようです
AR画面はカメラや各種センサを使用するため、バッテリーを多く消費します。 地図やカレンダーなどの画面でのバッテリー消費は、一般のWebページ閲覧と同等程度です。 バッテリーを温存したい場合は、ARモードの使用を最小限にしてください。 (iOSの場合) OSの設定で「省電力モード」にすると、画質は落ちますが、バッテリーの消費が少し緩和されます。
オフラインでも使用できますか?
オフラインでも衛星の見え方を更新・表示することはできます。 ただし、衛星は時々軌道を変更することがあります。また、新しく打ち上げられた衛星が加わった場合もデータをネットワーク経由で更新する必要があります。 オフラインではこれらの情報が更新されず、古い情報に基づいた計算結果が表示されてしまう場合がありますので、なるべくオンラインでのご利用をおすすめします。
どのくらい正確ですか?
衛星を見つけるという本アプリの目的が損なわれることがないよう、基本的に方位は15度、時間は10秒以上ずれないように努めていますが、天頂を通過する時は誤差が大きくなりがちですのでご注意ください。
LITE版 (無料版) と有料版の違いは?
イリジウムフレアのAR・マップは有料版でのみ見ることができます。 広告はLITE版にのみ表示されます。 それ以外の機能はLITE版・無料版で変わりません。
電子コンパスを搭載していない機種でも使えますか?
電子コンパスを搭載していない機種 (iPhone 3G および iPod touch) でご利用の場合は、指で左右にフリックすることで方位を合わせることができます。 フリックによる方位合わせは iPhone 3GS でもご利用になれます。"Settings" 画面で「コンパスモード」を切り替えてください。周囲に金属が多く、コンパスが不安定な場合など、手動による方位合わせが有効な場合もあります。
iPod touchで位置情報が取得できません
iPod touch では、位置情報の取得に GPS ではなく Wi-Fi を利用します。そのため、GPS 衛星が見えるているような環境でも、周囲に Wi-Fi アクセスポイントがないと位置情報が取得できません。 ご自宅のアクセスポイントに接続して位置情報が取得できない場合は、Skyhook に位置情報と MAC アドレスを登録することで取得可能になります。 詳細は Skyhook の解説・登録ページをご覧ください。
フリーズした、またはクラッシュした
本アプリは弊社サーバと通信を行うことから、まずはネットワーク接続環境の良い場所で再度お試し下さい。ホームボタンを10秒以上押すとメモリが開放され、改善する事があります。iPhone3Gの場合、BGMで音楽を流していると固まりやすいようです。しばらくたっても再度エラーが発生する場合は、再現手順やクラッシュログをこちらにお送り頂ければ、迅速に対処します。
これはバグじゃないの?
ハッシュタグ「#SpaceStationAR」にてTwitter上で開発者を含む多くのユーザが感想・バグ報告・対応情報を交わしており、開発項目と進捗もGoogleドキュメントで共有されています。まずはこちらをご参照頂き、気になる点は何でもご記入下さい。速やかに返信させて頂きます。Twitterをお使いでない方もこちらにお送り頂ければ、迅速にご返答します。
誰が作っているの?
社員2名(@hisashin@MaripoGoda)の株式会社鳥人間が作成しております。 2009年に "ToriSat" の名で発売されました。
このアプリのご感想をTwitterやメールで頂けると、大変嬉しいです。